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2002年の征治活動

画像をクリックすると、大きい写真が見られます。


         2002年 1月 トップへ▲
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1月13日
社民党第一区支部連合主催の
政談演説会にて
小泉政治の危険さを訴える。


1月13日
社民党富山県連合の
記者会見場にて
福島幹事長らと


1月27日
連合後援会定期総会にて
国政報告[1]



1月27日
連合後援会定期総会にて
国政報告[2]



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1月27日
370人が集まった
連合後援会定期総会



1月27日
連合後援会新春交歓会で
挨拶に立つ





         2002年 2月 トップへ▲
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2月18日
社民党富山県連合
自治体議員団会議にて
「有事法制粉砕に地方からも
闘いを起こそう」と呼び掛ける

2月25日
東京国際マラソン
日本人トップの間野選手が
事務所を来訪




         2002年 3月 トップへ▲
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3月5日
私鉄総連と対国土交通省交渉




3月15日 
社民党富山県連合
景気・雇用・金融対策本部にて
本部長としてあいさつ


3月15日
12000人が集まった
富山県官公労働者
総決起集会にて




         2002年 4月 トップへ▲
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4月11日
連合ゼネラルアクション
北海道・東北・
北陸信越ブロックの
要請を受け、挨拶する

4月15日
行政監視委
薬カプセル原料に牛骨使用の
実態を指摘し厚労省の
BSEへの対応を追及

4月19日
富山駅前にて
有事法制反対デモの先頭に立ち
「有事時法制反対」を叫ぶ


4月19日
有事法制反対富山県民集会で
「一人ひとりが有事法案粉砕に
立ち上がらねば」と
熱弁を振るう



         2002年 5月 トップへ▲
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5月1日
富山中央メーデーにて
「国民生活と平和憲法を
労働者の団結で守り抜こう」と
呼びかける

5月3日
憲法記念日の街宣(1)
国民に戦争協力を強いる
有事法案の危険性を訴える


5月3日
憲法記念日の街宣(2)




5月24日
「ストップ!
有事法制5.24大集会」にて
有事法案粉砕の決意を込めて
「ガンバロー!」

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5月27日
国会議事堂前にて
平和フォーラムの
「有事法制反対」の
座り込みを激励


         2002年 6月 トップへ▲
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6月8日
3500人が結集した
「STOP!有事法制
いかそう平和憲法
6・8にいがた県民行動」
集会で挨拶に立つ
6月8日
「STOP!有事法制
いかそう平和憲法6・8
にいがた県民行動」の
デモの先頭に立つ

6月17日
富山駅前に500人余が集まった
有事法案反対集会で
激励と連帯の挨拶に立つ
(1)

6月17日
富山駅前の
有事法案反対集会(2)





         2002年 7月 トップへ▲
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7月1日
国会見学ツアーに参加された
地元後援会の皆さんと
国会議事堂正門にて


7月1日
事務所に激励に来て下さった
地元後援会の皆さんと



7月5日
全建総連
「健保改悪反対」請願デモを
福島幹事長と激励
国会前にて

7月8日
「親族があっせん利得を
受けるのは問題では?」
小泉首相の弟が地元で
利得を受けていることを
倫選特別委で質問
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7月10日
「一体どこの国が
攻めてくるというのか」
予算委員会の外交防衛問題の
集中審議で小泉首相に質問

7月14日
「健保改悪反対」の署名を
富山県保険医協会の
皆さんから受け取る又市議員


7月18日
富山県西部の後援会の
皆さんが国会見学に
その日誕生日を迎えた
又市議員に花束が贈られた



         2002年 8月 トップへ▲
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8月4日
全港湾敦賀支部定期大会にて
「継続審議になった
有事法案阻止のための
闘いの強化を!」

8月20〜27日
出身である富山県職労の
約80ヵ所を職場訪問
資料を読みながら熱心に
聞き入る職員の皆さん

8月21日
衆院選・統一自治体選で
多くの候補者を擁立し
「攻め」の選挙闘争を!
社民党北信越ブロック
協議会役員会にて
8月31日
「有事法案は
通常国会では止めたが、
臨時国会が正念場。
何としても廃案に」
平和友好祭富山県祭典にて


         2002年 9月 トップへ▲
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9月9日
統一自治体選・
総合選対本部長として
富山県議選・婦負郡選挙区で
出馬の丹波茂さん
(右から2人目)の記者会見
9月20日
富山県内での
学習会に講演に立つ



9月22日
群馬県で開かれた
「又市征治を囲む会」で
国政報告


9月27日
「国民生活を守るために
労組はもっと抗議行動を」
自治労富山県本部
現業評総会にて

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9月29日
高岡市後援会主催の
国政報告会
約100名の支持者の皆さんに
国政報告



         2002年 10月 トップへ▲
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10月1日
富山県中新川の
保育所を訪問
無邪気な子どもに
つい笑顔がこぼれる

9月30日〜10月7日
自治労富山の
単組42組合をまわり
挨拶と国政報告を行う
(1)

9月30日〜10月7日
自治労富山の
単組42組合をまわり
挨拶と国政報告を行う
(2)

9月30日〜10月7日
自治労富山の
単組42組合をまわり
挨拶と国政報告を行う
(3)

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9月30日〜10月7日
自治労富山の
単組42組合をまわり
挨拶と国政報告を行う
(4)

10月2日
「いま日本に必要なのは
戦争準備法ではなく
平和外交だ」
自治労富山県本部
女性部の大会にて挨拶
10月5日
山口県内5カ所で街宣




10月7日
2003年春の富山県議選
魚津市選挙区に
出馬予定の古金広氏と


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10月8日
「小泉内閣は国民生活と
平和憲法ぶっ壊し内閣だ」
約120名の市民が集まった
福井県小浜市での講演会で

10月9日
拉致事件の現場とされる
福井県小浜市の
展望台を視察


10月11日
「小泉内閣の言う『改革』とは
20年前に新自由主義・
新保守主義と呼ばれた
時代遅れの政策だ」
全水道富山の大会にて挨拶
10月11日
「若い人たちが本当に
元気を出し労働運動を
盛り上げてほしい」
自治労富山県本部
青年部大会で挨拶
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10月29日
「許せないことは許さない
一人ひとりの行動が
問われている」
富山県内での学習会にて講演

10月30日
国会前にて
人権「擁護」法案の
撤回・再提出を求める
請願デモを激励



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11月7日
公務員共闘の
給与切下げ遡及反対 ・
交渉権確立を求める
要請行動に激励の挨拶

11月9日
「ナショナリズムへの傾斜は
ファシズムを生み出す
危険なものだ」
富山市内で国政報告

11月12日
全水道労組とともに
安全な水政策について
総務省に対し交渉を行う


11月17日
「民間で雇用が悪いのに
公的分野も削減すれば
国民生活・経済はズタズタだ」
富山市呉羽地区で国政報告

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11月23日
「国民生活を安定させ
将来に安心を
与えるのが政治だ。
今は政治不在だ」
富山市藤ノ木地区で国政報告
11月24日
大規模な地滑りにみまわれた
氷見市谷屋地区の現場を
視察に訪れる


11月24日
菅沢県議・酒井市議らと
地滑り被害に遭い
避難している地元の方々を
お見舞い 

11月24日
「景気回復は
福祉・介護・医療・環境などの
分野での雇用創出から」
新湊市で国政報告

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11月26日
ILO勧告完全実施と
公務員制度改革大綱
撤回を求める要請書を
受け取り激励

11月30日
「戦前の侵略戦争へ
国民を駆り立てたのも
備えあれば憂いなし
という言葉だ」
富山新庄地区で国政報告


         2002年 12月 トップへ▲
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12月15〜20日
11月のILO勧告に関して
ジュネーブのILO本部を
現地調査に訪問(1)


12月15〜20日
11月のILO勧告に関して
ジュネーブのILO本部を
現地調査に訪問(2)